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管理人から顔の多汗症に悩んでいるあなたへご挨拶

管理人:ミライ

 

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当サイトへお起しいただきありがとうございます。

 

このサイトを立ち上げたきっかけは、私と同じ悩みを持つ人の理解が深まり、症状の改善につながれば、という理由からでした。

 

もしかしたら、あなたは違う部位かもしれませんが、私はずっと顔面の多汗症に悩まされ続けてきました。

 

自分の症状を気にするようになったのは、小学校の高学年頃からで、夏場や運動の後には人一倍汗をかいている自分に気がつき、それから気にするようになりました。

 

それでも当時はまだ太っていたので、そのせいだと思っていたのですが、中学校に入ってから部活で剣道を始め、痩せた後でも変わらず汗の量は人より多いままでした。

 

汗をかく場所がワキとかではなく顔だと隠しようがないから、ダラダラと流れる汗を拭うのに必死になってしまい目の前のことに集中できないのが本当に嫌で嫌で・・・。

 

(ワキの汗での悩みはありませんので、それで悩んでいる人の気持ちは本当の所では分かりませんが、大変な思いをされてきたのだと思います)

 

中学生になって初めて彼女が出来たときも、暖かい季節になってからのデートなどは手を繋ぎながらもずっと「汗だくになったらどうしよう・・・」と緊張しながら歩いていたことを思い出します。

 

多汗症に詳しい方ならお気づきかもしれませんが、この頃から私の場合、体質とあわせて精神性の発汗作用もかなり働いていました。

 

目に見える顔という性質上、どうしても人の目が気になるため、そこから起こる悪循環に見事にはまっていったのです。

 

それでいて冬は冬で、外はすごく寒くても長時間歩いた後に暖房が効いた屋内に入ると、とたんに汗が噴き出してすぐにトイレに逃げ込むといった具合。

 

こうしてこれまで長い間、季節関係なく、1年中汗の悩みは付いて周りました。

 

部活に関しては剣道部だったので、稽古の時に着ける面のお陰で、外からはあまり汗をかいているように見えなかったのは不幸中の幸いかもしれません。

 

もちろん学生の時にもアルミニウムなどをはじめとした制汗剤など、いろいろな事を試してきましたが、目に見えた効果はあらわれず。

 

手術を考えるも、代償性の発汗をはじめとした副作用や費用の問題で、なかなか踏み出せずにもんもんとした毎日を送っていました。

 

それから、社会人になったあともしばらくは顔の多汗症が原因で、辛い思いをしてきましたが、今はある程度症状が改善して自分の体質と上手く向き合えるようになりました。

 

症状の緩和に伴って、汗に対する見方が変わったのも大きいのでしょう。

 

これまで私にとって汗というのは、「自分の人生を満喫する上での障害・邪魔者」でしたから。

 

あなたもおそらく多汗症で、毎日の生活の中で支障を感じているかもしれませんが、それらは努力によって十分改善が可能。

 

当サイトがきっかけとなって、あなたの汗に対する悩みが少しでも和らげば・・・私にとってこれほど嬉しいことはありません。

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